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いや〜、週末辺りから調子悪かったもんで!でも出掛けたけどね、週末!(笑)
いつもは仕事に余裕がありまくるので若干調子悪くても多少のんびり処理して問題はないわけですが、同期の子も一人寝込んでいてお休みだから泣き言いっている場合でもなかったしねー。本格的に調子悪い子と年中具合悪くしている私とじゃ、秤にかけるまでもない。
まあ多分、私のは冬のせいでしょう(あっさり)午後になると楽になりますから、多分寒くて血液の循環が上手くいっていないんですよ。おかげで午前中は頭痛と倦怠感と悪心と戦いながら日々過ごしています。毎年こんなもんよね、冬なんて。
母には「いっそお酒飲みなよ!」といわれるしね。どこの世界に冷え性や新陳代謝が悪いからとお酒飲む人間がいるんだよ。大体、去年暖かくなるかも!とスパークリングワインを一本15分で飲み干したが、なんの変化もなかったわ。大人しく毛布に包まって紅茶啜っていたわよ。てか、発想一緒か、嫌な血筋!!
そんな状態なので相変わらず日々養命酒と仲良くしています。私まだ三十路前だよねぇ(遠い目)
姉上が最近子育てに忙しくてテレビを以前ほど見れない、という事(子供番組は見ています)
なのでぽかっとテレビに関しての情報が抜けているらしい。母も私らを育てていた数年はポカッと抜けていたらしい。
それをじっと聞きながら、挙手。
「お母さん、私は中学からぽかっと抜けていますが!」
「うん、そうだね、月兎ちゃんは昔からそうだもんね。最近見るようになったよね」
否定もされませんでした!!!!(当然)
でもね、最近テレビも少しだけ見るようになって、芸能人も少しだけ解るようになって、洋服もちょっとだけ興味が湧いて、可愛衣服も抵抗なく着れるようになりました。
なんだかやっている事が子供のようです。この年齢で。落ち着きはないのか。
「なんかね、最近思うのだけど、私、10年くらい遅れてやっと人並みに思春期っぽい真似しているのかな?」(遠い目)
「うーん、そんな感じだねぇ」
いや、だから、否定が欲しいんだよね、お母様。
でもまあ、遅ればせながらゆっくりのんびり成長しているようです。よかったのか悪かったのか知らんが、人様より10年以上遅れてようやく世間の常識を認識し始めている辺りは、まあ、私らしかろう。でもきっとまだまだ理解不能なものが多いんだろうな。まあ仕方がない。きっとこの先もボヘーッと我が道をのらくら歩きながら思い出したように吸収していくのだろう。
果たして世間様並みの女性らしさを身につけるまで何カ年計画だろうな!
まあ実際、仕事内容に対して給与は滅茶苦茶安いですがね、介護福祉士ですら。ヘルパーは更に低い。まあ数年前の話ではあるけど、改善はまだされていないだろうよ。
定時で上がれる今の仕事と比較しても、介護福祉士だった時の給与は、ボーナス入れてやっとどっこいどっこいだぜ。凄いな、考えてみると。まあこれに夜勤やれば夜勤手当がつくけど。でも残業は認めてくれなかったねー。介護っていうか、病院は珍しくないらしいけど、それ。何時間残らなきゃいけなくても(たとえ会議でも休日出勤でも強制出席でも)申請受け付けてくれなかったからねぇ。なんでダメなんだと師長に聞いても濁されて逃げられたしな。
たとえば介護職をしながら家族を養うとなると、夜勤を沢山やるとか、残業を無視して切り上げて別でパートをやるとか、正社員は諦めて時給制のパートや派遣にするとか、定着した人材は勿論、介護力としての質も向上がなされるわけのない環境しか出来ないという悪循環。
なんつーか、患者や利用者のQOL(生活の質)の向上を!と訴えられても、訴えている本人たちが仕事や生活に不満がある環境だったら、実際の活動に生彩さは欠けるものだよ。私は実家から通っていたから生活に問題はなかったけど、一人暮らしの子は大変だったもんなぁ。そしてやる気が減退してマンネリ化が進むと。新しい技術も知識も探究心も減るわけですよ。
そういうのを未然に防ぐためにもきちんと報酬がアップした分くらいは実労働の方々に還元してもらいたいものです。
なんか給与や有資格者手当額なんかを各事業主が発表するような方針だとか見ましたが、どうなるんでしょうね。
元々必要性を認識されながらも見下されがちな資格でしたし(←腹立たしかったので看護師と肩並べられるように努力したさ)、頑張れ介護職の方々。かなりゆっくりでも、一応必要性と重要性と実際の報酬がイコールになってきてくれる……と思う。まあ来年度が楽しみだよね。どれくらいの事業所でアップ割合があるのかなぁ。
でも赤子を持つ方々には怖い病気だからよかったのう。てか、ワクチン販売が先進国で医療大国のくせに日本が異様に遅いだけのような気もするが………
でもどんな風に接種はなるのかねぇ。0歳児で3回必ず実施しなきゃいけないなら、4ヶ月に一回の割合か。オーナーの旦那さんは製薬会社の方らしいが、その対応のためにもう一ヶ月ほど缶詰となっているそうですよ。生きているのか、旦那さん。そしてオーナー曰く、三ヶ月で必ず打たないとダメっというのも気になるしねぇ。
なにはともあれ、子供に障害負わせるわ、死に至らしめるわと毛嫌いしたくなる病気だけど、ワクチン普及すればそう恐ろしがる事もなくなるのかなー。オーナーは若い頃娘の友達が「熱出たの」といった翌朝に亡くなったそうで、髄膜炎をひどく恐ろしいと認識していました。うん、それ聞いただけでも怖いわ。
でも医療費が個人負担の任意接種になると、若い世代の親には辛い出費になるよなぁ。一回七千円が計4回。約一年間で。認識なければ受けないでスルーする人の方が多いよなぁこれ………。
いっそ定期接種に入れてくれればいいのにねぇ。まあ初期はそう易々としてはくれないかね。叩かれて要望の多さを知ってようやく重い腰を上げるのは………何年後かなぁ。
ま、今までの現状を考えれば、希望すれば手に入るなら、まだいいのかね。時間はかかろうとも、定期接種にいつかは加わる事を祈ろう。
今日は母と一緒に銀座にいってきました。
母の仕事が終わる前にと銀座に赴きリフレクソロジーも行きました。うん、足が張って重かったんだ。
今回は途中で寝てしまっていたのでいまいち覚えていませんでしたが、途中で起きた時に気になったのは足の側面。反射区としては肩から腕にかけてだそうです。そりゃ事務作業者ですからね!
そして案の定、施術する方に「この頭の(反射区の)部分とか、それに肩から首にかけたこの部分、それに目と……お背中全体もですね。あと反射区ではないのですが、足の筋肉も張っていました。………全部、ですね」とダメだしされました。すみません、私も思っていました、それ。
いつもの通りたっぷり水分摂って休んで下さいねと言われてハーブティーを飲みながらゆったりしていましたよ。
そんな場所に現れた母にびっくりしましたがね。三越で待つものとばかり思っていたのに!←今日はお歳暮見にきた。
そんなわけで母と合流してランチを食べた後(今日はガッツリ食べたいという母の希望を聞き入れて、私も一杯食べたよ)いざ向かわん戦場(お歳暮売り場)へ。
…………本当に女性は逞しいなぁと催事場にいると思います。まあ私もその中に普通に加わりますがね。
多少ぐったりしながらもなんとか帰還し、そのまま買い物済ませて来ましたよ。
そんな中で私が気になって仕方がなかったものは、ストールを止めるブローチのようなもの。母の買い物を待ちながら実演の様子を眺めていました。綺麗だなー、ああいうの。使うのかと聞かれたらあんまり使わないね!と答えるけど。でも素敵。なによりストールを傷めずしかも落ちてこなくするというのが素晴らしい。
まあ実際買ったのは全く別の店でマフラーでしたがね!(オイ)
ちなみにそのマフラーは私が使うとき以外は縹(等身大の虎)が巻いています。帽子はカメリアとトトロが使っています。しまうのが面倒なので小物は基本的近くにいるぬいぐるみに装着されているのですね。これだと使うとき面倒がなくていい。
そういえば、今回は母がケーキ買ってくれるというので地下にも潜りましたよ。
でも買ったのはこれ。
メリーのサンタ缶です。缶が可愛いのにも感動ですが、中のチョコも可愛くて、家ではしゃぎましたよ。
そしてこれ。
こちらはお芋です。焼き芋。ナントカ安納という、やったら高いやつですが、母が食べてみたいと前からいっていたので、覚えていた時に実行しましたよ。まあ高いっていっても私や母が食べるサイズ(ジャガイモサイズ)なら別段いいかって感じでしたし。
焼き芋なんてどう変わるんかね〜と思っていましたが、こりゃ違うわとびっくり。焼き芋ってこんなにジュワッとねっとりしているものだっけか??味付けしたかのようにはっきりと甘さが伝わってくるとは。恐ろしい。
大きさも丁度いいし、焼き芋食べたい時はこれでいいかもね〜と話していました。まあ焼き芋自体、何年ぶりに食べたやらって感じですけどね。
そして、とうにお気づきかと思いますが。本日新入りが仲間入りしましたよ。
しっかりきっちりクリスマスに溶け込めてよかったね、新入りくん。歓迎されていますよ、一応。