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で。初っ端から37度だったとか嫌な結果があったんですが、その後は落ち着いていきました。ええ、のんびりゆっくり落ち着いて、一日0.1度ずつ下がります。今日は36.3度でしたねぇ。週末には36度切ったりしてね、アッハッハ。
これでも寝起きは確実に36度切ると思って、取り合えず朝の仕度全部終わってご飯食べる時に計っているのですがね………。ちょっとでも身体動かして熱を上げようという魂胆。
なんとか功を奏せばいいな………!
そういや、ようやっと皇国を読み終えた(というか手に入れられたというか。←3巻が売っていなくていっぺんに買えなかった)のですが、あそこで終わっちゃうのかー!?と戦闘中の千早並に牙を剥きそうになりました。おいおい、これから天龍とか出てくれたりとかするんじゃないのか!虎も好きだが龍も好きだよ!
ちょっと……いや、かなりしゅんとしました。あー、これ、原作があるんだよなぁ、確か………。好き文章かなぁ。虎の挿絵とかあるかなぁ(そこかよ)
でも一番嬉しかったのは主人公の虎はちゃんと生き残って傍にいてくれていることですね!タンバリンの時に虎王が亡くなってどれだけ私が悲嘆にくれたことか………!あの子はずっと一緒にいるものだとばかり思っていたのに………!(涙)
まあそんな前例があるので心通わせた戦場で生きる動物はヒヤヒヤしながら見守ります。
そして残念だったのは結構好みかも〜?とか思い始めていたキャラがまず真っ先に捨て駒扱いで死にに行ったことですかね!いや、まあその死に様も否定する気はありませんが。あのこと軍曹が一緒だったら主人公、もう少し楽だったんじゃ……いや、無理だな。あの性格じゃぁ、自分の中身吐露して楽になることはないや。うん。
でも理解してくれる人がいるのといないのとじゃ、いざとう解きの決断にも変わるだろうしなぁ。生きていて欲しかったな……、反発ばっかだったラストに亡くなったあの子も。
………………………。
なんか…内容的に当然なんだけど、思い返せば返すほど亡くなった子しか脳裏に浮かばない………(驚愕)ご都合主義じゃないといえばそうかも知れないが、亡くなり過ぎだろ………(涙)
いつものごとくお土産(?)でケーキが残されていて。いつもいつもいらないよといっているんだがなぁ(涙)今は特にケーキやアイスは週に1回にしようと決めているので食べたいヤツも我慢しているのに。
仕方ないので今週のケーキはコンビニケーキになりましたよ。心遣いは嬉しいけどしょんぼりしたのも否めない(涙)
でもそんな中でも買ったチョコはちまちま食べています。2種類(実は翌日にも別の店で買った)あるのですが、どちらも9粒。大体日に3粒ですね、食べているのが。もう三日経ったから一箱なくなってもいい頃合い。
でも交互に食べているからどっちの箱もまだ残っている。別段我慢しているわけじゃないので偉くはないが、二箱あると思うと次を買わないでいられるという牽制にはなるのです。
自分を知っているんだか何なんだか。
そういや、愛知県民に教えられて夜中にやっていたドラマを見ましたよ。不可能犯罪捜査官?だっけ??
面白かったので忘れず見れればいいねぇ。母に一応声かけてね、とはいったけど。どうだろうな………。未だに検死官のドラマは見忘れたままです。見れる日が来るのかな………!
年明けに検事のドラマを何時間も見入っていたせいか、それいこうすっかりテレビを見ることがなくてね。ここ最近じゃ、六角形も天才動物園も見忘れる始末だ。
まあその代わりのように本読んでマンガ読んでと忙しいけどね。ふと気づいたら数冊読み終えていたや、小説とハードカバー。マンガは最早数えようもない。
でも今日読んだV.B.Rが時間で最終巻だということに打ち拉がれました。可愛い女の子が可愛いものを作っていて、可愛いものに囲まれた空間で可愛いこといっているなんてそうそうないのに…………!
でもあんな素敵空間があったらそりゃ物作りも励むだろうなぁ。私は和物ばっかでレース類の使用は苦手ですがね、作るの。でも見ているの大好き。可愛いものは存在しているだけで素敵だよね!
………まあそのせいでたまに衝動のままに己にも部屋にも合うわけのないやったら可愛い小物とかを買ってしまうこともありますが、そういうものは手に入れたことに満足してそっとしまい込むことにしています。
そういったものを全部飾って部屋をそれに統一したりなんぞした日には、レースとフリルの空間が出来上がってしまう。可愛いだろうが、私には合わんな…………。
そしてそんな空間が成り立っても縹(←実物大の虎ぬいぐるみ)は存在し続けます。
それはそれで素敵かも………………!!
いや、一応ちゃんと知っていましたよ?ただねー、表紙に虎がいるからといって本編に虎が出るとは限らないじゃないですか!
でも実はこれが連載していた頃、なにかのフェアでブックカバーみたいのが本屋でいただけて。5種類くらいの中にこの作品もあって。
店員「この中から2個選んで下さい」
私 「すみません、これ(皇国)を2枚でお願いします」
店員「え……」
私 「これで」
なんていうやりとりもしました(笑)うん、あれで虎は手に入れたからもう満足していたな、そういえば。まあそれはどっかの箱の中に眠っていますがね。
もっと虎が沢山出てくればいいのに、色んな作品にも。可愛いデフォルメではなく、本物志向の勇美なのが。
まあ私は本物の虎見ていても可愛い!とかのたまうヤツなんで感想は聞かない方がいいかと思うがね!
これらが合わさることはどちらに対してもいい効果があるっていうのは私が学生の頃からいわれていたけど、それに対応出来るスタッフはどれくらいいるんだろーなーとも思うのですよ。
保育を学んでいたというだけで、私ら保育科の学生は、傾聴を行なって共感を持とうとするだけで、「利用者を子供扱いしないように」といわれたからね。まあどういうことかといえば、利用者と話をしていて『話を聞き』それに『答える』対応が身振り手振りが大袈裟だとか言葉を簡単にしすぎるだとかな訳ですがね(まあ他にもあるのだろうけど)
でもさ、相手が目が悪いとか耳が聞こえづらいとか情報を与えられているのだから、相手に伝わりやすいようにするのは子供扱いとは違うコミュニケーション手段だと思うんだよね。
そもそも人の情報源はほとんどが視覚からなんだからジェスチャーで大部分の会話が成立するともいうし。噛み砕いて伝えるのは情報の共有…相手の訴えをきちんと理解しているかどうかを確認するためでもあるし。手を握ったりとかの接触も、子供扱いではなく空間的に孤立した住環境(施設ですから)のなかではスタッフくらいしか体温を感じる対象がいないから、コミュニケーションの一環内のものであれば非難されることじゃないと思うんだ。勿論、相手がそれらを嫌っているなら別だけどさ。
まあそんな感じに『子供を相手にしていた人間』という色眼鏡は高齢者の相手をするときはデメリットとして発揮されるのが常なのです。たとえこちらが理由を持ってそうした行動をしていても。そして「ならどうすればいいのか?」という質問にえらく曖昧な回答が返ってきても。ほぼ同じ行動を相手がしていたとしても。保育に携わっていた、というのはデメリットだった。まあ実習生だったせいもあるんだろうけど。むしろそれが大部分だろうけど…………。
そうはいっても実際一体ではないにしても同じ敷地内に併設させて交流を持っている場所なんかは学生時代にも紹介例を見たことあるし、なんとかなるのかなぁ。一体施設自体は前例がどんな感じなのか知らないけど。
でも私は子供も高齢者も好きなのでこういう施設の設立自体は歓迎なんですがね!(笑)どんな風に運営されていくのか、楽しみではあります。
これで頓挫したら笑うよ、経済財政諮問会議。